とっとりこどもエコ検定

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問題 1.

150年前よりも世界平均気温は上がっています。
これを地球温暖化と言います。








問題 2.

地球温暖化(ちきゅうおんだんか)の原因となっている、
温室効果(おんしつこうか)ガスは主に
で、現在増え続けています。







問題 3.

鳥取県にもたくさんある、風力発電やソーラーパネル(太陽光発電)などは、
エネルギーと呼ばれます。






問題 4.

鳥取県の大型風力発電は基です。
中でも北栄町にある風車は、「風の街」のシンボルとして有名です。




問題 5.

などを利用して発生させるエネルギーのことを
バイオマスエネルギーといいます。
動物などの排せつ物を利用することもあります。







問題 6.

1日1時間テレビを見る時間を短くすると
年間約
円の節約ができます。
食事をするときはテレビを消しましょう。








問題 7.

家族がなるべく同じ部屋に集まると
暖房だけで年間約
円の節約になります。



問題 8.

自動車などが走っていない時、むだなエネルギーを使わないために
エンジンを止めることを
といい、
省エネ行動の一つです。







問題 9.

使っていないコンセントのプラグをさしたままにしておくとが必要です。
使わないプラグを抜いたり、節電タップをつけたりすることで省エネになります。



問題 10.

をすると健康的に過ごせるだけでなく、
むだなエネルギーを使わないので省エネになります。
みんなはできていますか?

問題 11.

お風呂に、なるべく家族でまとまって入ったり、シャワーの使用時間を短くすることは、
節水になるだけでなく、
になります。






問題 12.

アサガオなどのツル性の植物で、建物の壁面やガラス面をおおい、
直射日光を防ぐものを
といいます。






問題 13.

冬の暖房温度を20度と推奨(すいしょう)している取り組みは
といいます。
1枚服を多く着たり、温かい食べ物を食べたりして、
工夫して寒い冬を暖かく過ごすことです。







問題 14.

寒い時に建物の熱が一番多く逃げるのはからです。
流出する熱の約30%〜50%にもなります。







問題 15.

一日の最高気温が35度を超える日を日といいます。
また、最低気温が25度以上の夜のことを熱帯夜と呼びます。




問題 16.

とは、夏の暑い日に図書館などの公共の場所に集まったり、
家族が同じ部屋で過ごしたりすることをいいます。







問題 17.

冬の旬(しゅん)の野菜の代表はです。
他にも鳥取県特産のシロネギなどがあります。







問題 18.

とは近くでとれた食べ物を食べることです。
地域の農業を応援することにつながります。








問題 19.

鳥取県特産の「大栄スイカ」はおいしくて有名です。
このように、夏が旬(しゅん)の果物や野菜は、
体の熱を
と言われています。






問題 20.

米や麦などの穀物は、世界で年間 24億トン生産されています。
これは世界中の人が生きていくのに必要な量の
およそ
になりますが、多くの人は食糧不足で困っています。



問題 21.

ごみを減らすことを「」といい、繰り返し使うことを「リユース」、
資源として再生利用することを「リサイクル」といいます。
鳥取県ではこれに加えて「リフューズ」と言って、
不要なものを断ろうと、呼びかけています、




問題 22.

鳥取の三大湖沼(こしょう)とは、東部にある「」、
中部にある「東郷池」、西部にある「中海」のことを言い、
どの地域も人の暮らしと豊かな自然との共生の様子が見られます。







問題 23.

2014年3月に、大山隠岐(おき)国立公園に編入することが決まった、
鳥取県中部にある
には、国宝の「投げ入れ堂」があり、
昔は「修験者」の修行の場でした。







問題 24.

山陰海岸国立公園のうち、平成22年10月に貴重な地質遺産である
に認定されたのは、京都府〜鳥取県までの
東西約110kmのエリアです。







問題 25.

トリピーは鳥取県のマスコットキャラクターで、そのうち
エコ活動のTEAS(鳥取県版環境管理システム)などのPRをしています。



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結果: